そびえ立つタワー。自由あそびの中で作りあげたカプラ。奥の作品から始まって、メンバーを替えながら、壊れては作り直しながら、数日かけて完成させました。
大きなタワーの間には小さな作品がいくつもできています。道を作ると一体感が生まれ、一つでおわりではなく、次のタワー作りが始まります
作品の仕上げは年長児のタワー。よく見るとかなりねじれているのですが、崩れない絶妙なバランス。作っている子どもたちは平気ですが、見ている方はドキドキ!この後、カプラの残り全部を使って組み上げていました
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